

休日など松戸駅周辺を歩行者天国にします。
木陰やベンチなどを設置して緑豊かな市民の憩いの場を提供します。

21世紀の森と広場に新駅を開設し、文化・芸術活動の核にします。
また、市内4大学との連携や図書館の整備を進め、文化創造都市をめざします。

大規模団地の再生など、若者も高齢者も住み続けられる活気あるまちをつくります。
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市民の多様なニーズに対応するため、市内を10ヶ所程度の「地域コミュニティ」に編成、
地域のことは地域で決める「地域主権制度」を導入し、予算とともに権限も大幅に移譲します。

市民の声を無視して学校統廃合・学校選択制を強行した松戸版教育改革は凍結し、見直します。
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30人学級の実現、学校施設の耐震化、乳幼児医療費の就学前までの無料化、
子育て・仕事の両立支援、国保・介護の保険料の引き下げ、商工業・農業の応援など、
直面する行政課題に積極的に取り組みます。

1期3,000万円という市長退職金を半減し、財政再建の先頭に立ちます。
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